価格:11,000円(税抜 10,000円)
[ポイント還元 110ポイント~]
首回りをとにかく頑丈に、頭を通す時は伸びる、首元で戻る。
着込んでも簡単に伸びない、2階式バインダー。
このためだけに、ミシンに付ける金具を特注で製作。
裾・袖口は通称「天地」。
最近は「シングル」などとも呼ばれていますが、シングルステッチのミシンではなくロックミシンのセッティングを変えて縫います。
ゆるい目調子でかけたロック、開くと縦方向に糸がわたる。
それが、点のように見えるので「シングル」と呼ばれているようです。
アメリカ製Tシャツで昔はメジャーだった縫い方の再現。
今年は7ozの天竺。
この生地、去年フットボールで初めて使い、
「いかにも古着のTシャツの、乾いた手触り。着心地は良く、簡単に形崩れしないしっかり感。かといって生地がぶ厚すぎて暑くも無い、ちょうどよい肉感」
Running Cat T、24SSがガッチガチの10oz、25SSがコットンレーヨンで6ozで柔らかめ。
お手持ちの方はぜひ素材の違いを触り・着比べてみてください。
今年はプリントを追加。
カレッジ系の動物・・・そうだ、Wild Catsだ!と思いつき、文字部分はデザイン出来ました。が、イラストが無い。
そこで、ついにAIの登場。
Chat GPTに、デザイナーの茶トラ猫、お茶君をベースにカレッジ風に。
AIも使ってみると分かりました。
「もう少し口を閉じて」「怒った表情で」とか試行錯誤が必要、半日かけて満足なデザインに。
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