CART My PAGE shopping GUIDE CONTACT SITEMAP
RSS
 

WORKERS (ワーカーズ) Western Shirt / 8oz Indigo Denim, OW

WORKERS K&TH MFG Co.(ワーカーズ)-Logo

WORKERSは岡山を拠点にワーク、トラッド、ミリタリーを中心としたメンズウェアメーカー。

古着独特の雰囲気を好む代表は実際の古着を研究し、その製品をが作られていたメーカーや現存する建物にまで足を運び歴史や資料を調べ上げて製品づくりのヒントにしています。
自分で工程を理解し、各工程ごとの専用の設備を要した工場でのみ生産を行っています。

そのクオリティーの高さとユニークさでJ.CREWやINVENTORYをはじめ海外からも注目を集めている。


WORKERS (ワーカーズ) Western Shirt / 8oz Indigo Denim, OW

価格:

14,040円 (税抜 13,000円)

[ポイント還元 140ポイント〜]
SIZE:
購入数:
STOCK
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる
携帯ページ



 WORKERS久しぶりのウェスタンシャツ。

 2018年の春、Fatigue Shirt をアウターとして良く着ていて「アウター的なシャツと言えば」と思い出したのがウェスタンシャツだそう。


 Tシャツの上に前開けて羽織って。

 下は色のトーンさえ合わなければ、デニムでも。もちろん、チノや軍パン系ならさらに合わせやすい。

 単純にデザイナー自身が "今着たい" から製作。


 形はシアーズの古着から。

 以前は入れていたフロントのヨークステッチを無くし、よりウェスタンシャツよりも「普通のシャツ」に近づけています。

 袖口のボタンも3つではなく2つに。

 これ以上やると「ウェスタンシャツ」らしさが無くなる、でもこってりしたウェスタンシャツらしすぎないバランスを考えた仕様です。


 素材は8ozデニム。

 シャツというと、オックスで5〜6oz程度、シャンブレー も定番で使っている物はやはり5ozなので8ozデニムは厚みがあります。

 5ozデニムで作ろうかとも思っ たそうですが、そうすると、織糸が細くなり、確かに生地の種類としては「経(タテ)糸がインディゴ・緯(ヨコ)糸が生成りで綾織り」の 「デニム」であっても我々がパッと想像するデニム感が無くなっていく。

 そこで、悩んだうえで「デニム感が残り、 でも分厚すぎない」8ozを選択。


 ボタンは塗装、これが徐々に剥げていくのも着込んでいく楽しみ。

 春や秋にはアウターとして。

 冬はインナーとして、ボタンダウンやワークシャツの代わりに「はずし」的なコーディネートに最適です。

 自分で着て、洗ってを繰り返し色の変化を楽しんでください。




 詳しくはこちら




WORKERS Western Shirt 8oz Denim OW-Graph


RECOMMEND

ページトップへ